一星の日記的なもの:150( 最終回)

一星の日記的なもの:150(<br />
 最終回)
こんにちは。一星です。

荷造りも無事終わり、本日東京に帰りました。

いろいろありました。

それを思い出していくごとに、伊良湖から離れていくのが寂しくなっていきました。

帰ることが決まった頃は
東京に帰りたい気持ち8、伊良湖から離れたくない気持ち2
っていう感じでしたが、だんだん帰る日が近づくにつれて
伊良湖から離れたくない気持ちが、東京に帰りたい気持ちを上回っていきました。

特に昨日から、ちょっと前までに関して言えば、完全に気持ちが逆転していました。

寂しいよ…。

ようやく気持ちが落ち着いてきました。
 
 
それにしても、『別れ』というのはつらいですね。

ホテルの方々、ショーを見に来て下さったお客様方、そして、期間はバラバラだけど一緒にやってきたメンバー達。

ありがとう。

寂しいよ…。

ホテルの方々、お仕事でたくさんご迷惑をかけたことと思います。お世話になりました。皆さんホント優しくて、温かかったです。
ありがとうございました。
 
 
 
ショーを見に来て下さったお客様、ぼくたちは皆さんが来て下さってくれることで成り立っています。ですから、お客様には毎回感謝でございます。
さらに、優しいお言葉をかけてくださる方、非常にうれしかったです。励みになりました。
ありがとうございます。
 
 
 
そして、一緒にやってきたメンバー。
いっぱい迷惑かけました。
いっぱい頼りました。
ありがとうございました。
先輩、同期、後輩。
一緒に活動できて、よかった。楽しかった。うれしかった。頑張れた。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
 
 
 
心にポッカリと穴が開いている感じです。
 
 
 
寂しいよ…。
 
 
伊良湖での修業の成果を
テレビや舞台という形で皆さんに見せ付けたいなと思います。
待っててね。
 
 
 
 
ぼくの短い人生の中で
伊良湖での一年間は
大切な一年になりました。

濃密でした。

忘れることの出来ない、忘れてはいけない、素晴らしい時間。

楽しかった。
 
 
 
 
皆さん、ありがとうございました。
 
 
 
ありがとうございました。
 
 
 
応援しててくださいね。

頑張ります。
 
 
 
 
 
では、またどこかで(^_^)/~
 
 
                                 おしまい。

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一星の日記的なもの:149

一星の日記的なもの:149
9ヶ月一緒にがんばった
今井さん

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一星の日記的なもの:148

一星の日記的なもの:148
10ヶ月以上一緒にがんばった
がイ

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黄色い話18

黄色い話18
ついに、わたくしタカがイは任期を終え、東京へ帰ることに相成りました。
13ヶ月間伊良湖で軟禁状態でしたが、いっぱいいい思い出ができました。
とくにこれと言って書き出したりはしませんが…
ホントいいお客さんたちで毎日が楽しかったです。

まぁ唯一の心残りと言えば…
今新幹線の中なんですが、道中マスクを買い忘れたことです…

新幹線内は仮装パーティー?
って思うくらいみなさん様々なマスクで顔をかくしております。

是非参加したかった…

東京に帰ったら本格的にブログでもしようかな?と思ってるんで、暇があったら遊びに来てください。


それではホテルの皆さんお客の皆さん今まで長い間タカがイを温かく見守ってくれて誠に…
ありがとサンキュおおきにシェイシェイ…
ありがとサンキュおおきにシェイシェイでした!!

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一星の日記的なもの:147

一星の日記的なもの:147
 
 
マカロニ!!!

マッカーロニー!!

マッカートニー!
 
 
 
ポール・マッカートニー

ジョン・レノン

ジョージ・ハリスン

リンゴ・スター
 
 
 
 
 
 
ビートルズ!!

ビートルズ!

ビートルズ

ビートル

ビート

ビー

 
 
B

Be

Bea

Beat

Beatl

Beatle

Beatles

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一星の日記的なもの:146

一星の日記的なもの:146

今日はいい天気だったせいなのか、ネコをいっぱい見た。

5月20日。

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一星の日記的なもの:145

一星の日記的なもの:145
こないだ、任期が終わりましたけれど、荷造りをしたり、今までを振り返ったりしてるので、もうちょい愛知県にいます。

ショーには出ません。

けっこうダラダラしています。

フランス   仏

アメリカ   米

ドイツ    独

中国     中

日本   チャチャチャ

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一星の日記的なもの:144

一星の日記的なもの:144
 
 


あぁ〜
 
 
 
お腹が空いてきたなぁ〜〜 
 
 
カレーが中に入ってるパンが食べたいな。
 
 
パンが中に入ってるカレーでもいいや。
 
 
 
 
カレー好き。
 
 
昨日食べた。
 
 
今日も食べる。
 
 
明日は飽きる。
 
 
カレー好き。

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一星の日記的なもの:143

一星の日記的なもの:143
ヨーロッパの奥地では、象を手のひらに乗せる研究が日夜行われています。

この研究は動物学者であったスイナー・ピコラーセ博士が1981年に始めました。

最初の頃、スイナー博士の研究を協力してくれる人は一人もいませんでした。
しかし、スイナー博士の研究に対するひたむきな姿が、何にもしていない、ただ研究所に来て白衣を着てるだけのおじさん・おばさん達の心を動かし、次第に協力してくれるようになり、いつのまにか、全員がスイナー博士に協力していました。

研究員は増えましたが、やはり始めの頃は失敗の連続でした。
毎日、毎日、試行錯誤の繰り返しです。ですが、繰り返していくうちに少しずつではありましたが、軌道に乗ってきました。

80年代は主に手のひらを大きくするという方法を研究してきました。
しかし、この方法だと普段の生活に支障が出てしまい、大量生産ができないのです。

90年代に入るとまた不遇の時代に突入します。試行錯誤の繰り返しです。世代交代もありました。
この世代交代で若い考えが入ったことにより、違った角度からの方法も研究されていきました。
それが、象を小さくするという方法です。この頃は2つの方法で研究を進めていきました。

しかし2つの方法を同時にやっていくと研究費がすごくかかってしまうので、2000年以降は手のひらを大きくする方法をやめ、象を小さくする方法一本にシフトチェンジをしました。

この象を小さくする方法一本で研究しだしてから、飛躍的に作業効率がアップしました。

そして、この研究を考案したのがピカレッツェ・マーケス・テトルム博士です。
ピカレッツェ・マーケス・テトルム博士は、この頃の賞という賞を総なめにしました。
最近発表された『すごい人が選ぶ、すごい人』にもランクインされました。

そんな彼らの研究のおかけで、もうすぐ象を手のひらに乗せられる時代がやってきます。
楽しみですね。
期待に胸が膨らみます。

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KSKの17『おい、ウソだろぉ〜!?

KSKの17『おい、ウソだろぉ〜!?
俺の部屋って
二人部屋だよね!?
ねぇーねぇー?
たけろーと俺の
二人部屋だよね!?

もう一人いるよ!

しかもコイツ
勝手に俺の
パジャマ着てるし
(>_<)
なにより
コイツ
デケェーな。

あれ?
これ、よく見たら
ボーリングのピンですね。

よくもまぁ〜、
こんなの膨らましたな!
どんな肺活量だよ!

そんな事より
俺よりその服
似合うじゃん (^_-)

ピンさん『……………』

うん。そうだよね。
だってピンだもんねっ。
今のは100%俺が悪いわ。
もうそろそろ
服返してもらうわ!

はだかんぼーでも
君なら大丈夫だよ。
服なんか着なくて!
っつうか本来
君、はだかんぼーだしね。
色黒だし、くびれは
バッチリだし!
そっちの方が素敵よね☆


これからさぁ〜
同期が三人
帰っちゃってさ〜
寂しくなるけどさぁ〜
頑張ろうね
たけちゃん!!

たけ『………………』

あれ?
俺一人部屋だっけ?
うん。そうだよね。
たけちゃん
ヘッドホンして
テレビ見てるんだね。
俺の声聞こえないよね。
今のも100%俺が悪いね。

も〜
そんな事より
とうとう今日
後輩が来るなぁ〜。
どんな人
来るんだろ。
今のメンバーは
イタズラ好きが
多くて、毎日が
楽しいけど、
また新しいメンバーが
来たら雰囲気
変わるんだろうなぁ〜

いっきに
三人抜けるのは
メチャクチャ寂しいけど
新しい生活も楽しく
なりますように☆☆☆

まぁ〜今日はこれにて!
ふんじゃ〜またね〜☆

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